金曜の夜叔母から電話がありました

6人兄弟の母 唯一生存してる弟

9歳違いで80歳の叔父ですが母が独り暮らししてる頃から

何かと気にかけてくださってました

療養病院に入って直ぐに面会に来てくれましたが

鼻チューブの為、拘束余儀なくされ、ごしょうやから外して!と懇願する母の姿をみるのが辛く

気になりながらも、面会にいけないと叔母から聞きました

叔父の気持ちが痛い程わかります…………

私も同じ思いです (_ _).。o○

昨年の5月まで、認知症状はあるものの元気に暮らしていたのに…………

痩せ細り、ベットに拘束され横たわってる母を見るのは私も辛いです

今の母の状態を話し電話きりました

そして昨日 面会に行って来たと弟から電話ありました

鼻チューブは外され、拘束もとり離されてたと!

リハビリがうまく進んでいるのだろうか?

2〜3日前から毎食ペースト状ではありますが、口から摂取できるようになったと

然し 今までのように食事がとれるのだろうか〜?

月曜 主治医の診察があり今後の見通しがある程度推測はつくのでは?

食べたい! もう少し生きたい!

そんな思いが母をがんばらせたのかも………

危篤状態から2ヶ月

母の頑張りに驚かされます‼︎


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by usaginotubuyaki | 2017-03-13 00:00 | Comments(2)